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2019年9月30日月曜日

給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」に 外国人従業員の受け入れ拡大に伴う多言語機能を追加!!

株式会社ウェブインパクトが提供する給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」は、この度、給与明細を受け取る社員・スタッフ側の言語表記を日本語、もしくは英語表示のどちらかを簡単に選択できるプルダウン形式を採用し多言語対応を行いました。

2020年の東京オリンピック、2025年の大阪万博開催などの影響もあり海外企業の参入も一層増える中、外国人を多く雇用する事業主が給与明細書を電子化しやすい環境を整えました。

  • 「WEB給®️」明細 画面イメージ
英字明細(PC画面)イメージ
英字明細(PDF版)イメージ
(注)英語明細の表示は、スタッフ設定の言語設定もしくは、明細表示上にある言語切り替えのプルダウンで表示変更が可能です。明細項目を英字にする場合は明細項目を指定するファイルを英字にして、インポートしていただく必要があります。PDF明細は、表示させる明細項目数と文字数に制限がございます。

  • 給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」の特徴
給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」は、電子化した給与明細、賞与明細、源泉徴収票を、社員やアルバイトスタッフにメールやWEBで配信を行い、業種業態を問わずにご利用をいただけるクラウドサービスです。スマートフォンの普及拡大や、個人情報の管理が重要視される中、一方で、残業時間の削減を目指す企業の働き方改革の取り組みも伴い、給与明細書を発行するルーティーンワークをITに置き換え、業務の効率を上げる需要は拡大しています。あらゆる給与会計ソフトに対応が可能で、パッケージ製品ではないため導入がしやすく、PCに不慣れな方も直感的に操作ができる使いやすいUI(ユーザーインターフェース)が好評です。

その他、社内への伝達やお知らせを一斉配信できる「社内報」機能、2018年より近年頻発する自然災害時にも企業が社員・スタッフの安否状況を確認できる「安否確認」機能の提供をしています。今回の多言語対応もお客様のご要望の一つに対応した次第です。時代に合わせた働き方、業務効率化に必要な機能をこれからも開発しご提供して参ります。



  • 「WEB給®️」料金体系
初期費用(税別) 50,000円
月額費用(税別) 600名まで、30,000円
         601名以上、利用者1名につき50円

給与明細の電子化をご検討中、また他社製品からの乗り換えをご検討中のご担当者様、お見積りのご用命は下記までお気軽にお問い合わせください。

給与明細電子化配信サービス「WEB給®」製品ページへ
WEB給®️に関するお問い合わせはこちら:
https://www.webimpact.co.jp/web_q/#contact

お電話でのお問い合わせはこちら:
0120-997-853(10時~19時:土日祝祭日を除く)

2019年6月10日月曜日

給与明細電子化サービス「WEB給®」導入事例のご紹介~明治企業株式会社様~

明治企業株式会社(代表取締役 田坂 和也)は、清掃・設備管理など総合ビルメンテナンス業の老舗企業です。約180名の社員・アルバイトスタッフは、毎日都内100ヵ所以上の現場で作業を行っています。社員・アルバイトスタッフの半分が60代以上で、75歳以上の方も多く勤務されています。ITやインターネットが苦手な世代で、携帯電話(ガラケー)を利用する方々も多いそうですが、給与明細書を電子化(WEB化)することは必要だとご判断をされ、ご利用をいただいています。今回は「WEB給®」の導入をご決断いただいた代表取締役田坂様と、総務部の石田様に「WEB給®」を導入する前と、導入してからの状況をインタビューさせていただきました。

インタビューにご対応をいただいた総務部 石田様


Q1:給与明細書を電子化された理由をお聞かせください。

田坂様:毎月、石田さんがタイムカードを集め、給与計算を行う業務で残業が発生するなど、負担になっていると感じていました。少しでも業務が楽になるいい方法がないかと思っているときに、給与明細電子化配信サービス「WEB給®」に出会い、これなら弊社にも導入ができると思いました。

Q2:御社で行われている給与明細書の発行フローを教えていただけますか?

石田様:毎月20日で勤務表を締めます。各現場(現状は100ヵ所以上)ごとに出勤簿を集め勤務時間を手計算しています。
そして、集計した勤務時間を給与奉行へ入力→間違いがないか経理部長と読み合わせ→給与明細書の発行→封詰め→郵送という作業です。現場が本社(墨田区)から近いようであれば私が給与明細書を届けに行く場合もあります。弊社は28日が給与支給日で、銀行への振り込み期日が3営業日前迄なので、土、日、祝日が挟まる場合は、わずか数日でこの作業を全員分行わなければならず残業が発生する時もあります。

Q3:社員・アルバイトスタッフの半分が60代以上と伺いましたが、給与明細書を電子化する際にどのような手順で紙からWEBへ移行されましたか?

石田様:「WEB給®」の導入が決まった際に、給与明細書を今後電子化しますという案内書と合わせ、「今後受け取る給与明細は、紙もしくは電子化(WEB化)どちらを希望しますか」というアンケートを取りました。その結果、半分以上が現行通り、紙での受け取りを希望し、約50名が電子化(WEB化)された「WEB給®」で受け取ると希望しました。現在もその人数は大きく変わっていません。「給与明細書を紙で希望する方の理由は、PCやスマートフォンをまだ持っていない、インターネットに接続できない(メールを使っていない)、スマートフォンの使い方がわからない」という理由が多いようです。「WEB給®」を導入してから約10ヵ月ほどになります。今後は給与明細書の紙で受け取りを希望する、60代以上の社員・アルバイトスタッフ、全員をどのような方法で「WEB給®」に移行できるか弊社の課題だと思います。

Q4:業務改善のために「WEB給®」を導入していただきましたが、現状はまだ紙の給与明細書と電子化(WEB化)した「WEB給®」と2パターンでの運用となっているようですが、業務量が増えてはいませんか?

石田様:そんなことはありません!「WEB給®」を導入し、紙とWEBの2パターンで運用を行っておりますが、約50名分の給与明細書を電子化(WEB化)したお陰で、封詰めや郵送対応を行う作業時間は、約半日ほど削減されていることを実感しています。 
また、新入社員や新規のアルバイトスタッフに対しては、最初から「WEB給®」で給与明細を発行することを前提としていますので今より紙で発行する人数は増えないと思っています。

作業時間やコストが削減されていることを実感いただき、安心しました!!

Q5:「WEB給®」の使い勝手はいかがでしょうか?

石田様:シンプルで使いやすいので「WEB給®」で使い方がわからないことは今はありません。インポートエラーとなった場合も、「このCSVデータがおかしいかな?」と操作しているうちに解決ができました。特に弊社では、コメント欄を活用しています。年末調整など全社員向けのコメントと、手当や契約更新については個別コメントを活用しています。
65歳以上の方は半年毎、70歳以上の方は3ヶ月毎に契約を更新する必要があり、その都度郵送をしています。もし全員が「WEB給®」を活用できるようになった場合には、社内報機能で、契約書のPDFを添付して案内する方法も活用できるかもしれません。

Q6:御社のまだ「WEB給®」に移行できていない、60代以上の社員・アルバイトスタッフのために弊社がお手伝いできることはありますか?

石田様:らくらくフォンのように、文字が大きく、ご年配の方でもわかりやすい操作マニュアルがあればぜひ活用したいです。

Q7:まだ給与明細を電子化(WEB化)していない企業へアドバイスがあればぜひお願いします。

石田様:全社員・アルバイトスタッフが給与明細を電子化(WEB化)はできておりませんが、「WEB給®」を導入することを社員・アルバイトスタッフに案内する際に、電子化(WEB化)しますということだけをお伝えしたのではなく「給与明細を電子化(WEB化)するとこんなメリットがあります!」という内容を記載してアピールをしました。その効果は大きかったと思います。

田坂様:高齢の方ほどインターネットやスマートフォンの操作に抵抗を感じていると思う一方で、「給与明細が電子化(WEB化)するこの機会にスマホに買い替えてみる」など、積極的にインターネットやWEBを使ってみたいという方もいました。高齢者が多い企業だからIT化は難しいと思わずに、企業としては業務が少しでも改善することであれば、積極的にIT化するべきだと思います。



日本は、少子高齢化が進み2025年には65歳以上の高齢者人口が占める割合は、約30%になると予測されています(※参照)。その為これからは、65歳以上の高齢者も重要な労働力となり、「生涯現役」として働きつづけられる社会環境の確立も必須です。田坂様は、「高齢化社会であっても企業にとってIT化は必須。」というお考えのもと、給与明細の電子化(WEB化)をご決断されました。「近い将来さまざな事がWEB化し、IT技術はもっと進むだろう、いずれやるなら今やるか、やらないかの判断です。」とお話いただいた事が印象的でした。弊社は、給与明細電子化サービス「WEB給®」も、幅広い年齢層でご導入、ご活用をいただけるよう、よりよいクラウドサービスを提供して参りたいと思います。田坂様、石田様、貴重なお時間をありがとうございました。
(※)https://www8.cao.go.jp/kourei/whitepaper/w-2018/html/zenbun/s1_1_1.html


給与明細の電子化を検討中のご担当者様、
1ヶ月無料でご利用いただける体験版の提供も行っております。
お気軽にお問い合わせください。

給与明細電子化配信サービス「WEB給®」製品ページ:https://webq.cloud/

「WEB給®」に関するお問い合わせはこちら:https://www.webimpact.co.jp/web_q/#contact
電話でのお問い合わせはこちら:「WEB給®」専用フリーダイヤル:0120-997-853

2019年3月8日金曜日

給与明細電子化サービス「WEB給®️」導入事例のご紹介~株式会社スタイル・エッジ様~

株式会社スタイル・エッジ(代表:金弘 厚雄)は、弁護士や司法書士、医師といった士業・師業に特化し、「事業計画」「ITインフラ構築」「マーケティング」「営業」「PR・ブランディング」「採用」「組織マネジメント」といったノウハウを法令遵守に基づきワンストップで提供する総合コンサルティング企業です。
2年ほど前から、給与明細電子化配信サービスを既にご利用になっていたそうですが、そのサービスが昨年秋に終了となり、新たに弊社の「WEB給®」をお選びいただき、サービスの乗り換えをされました。
今回、「WEB給®」の管理担当者である、管理部の松川様にご利用いただいているご感想と合わせ、サービスを乗り換える際にどのような点を重要視されたのか、インタビューをさせていただきました。

たくさんの観葉植物でレイアウトされた緑あふれるエントランス

Q1.給与明細の電子化はいつからされていますか?

松川様:約2年前からになります。

Q2.当時、給与明細を電子化されたきっかけはありますか?また、給与明細を電子化して良かった点を教えてください。

松川様:給与明細を電子化する前は、紙に印刷して配布していました。でも、弊社はグループ会社が多く、給与明細を渡す方の半数以上が本社勤務ではないため、郵送をする必要がありました。そのため、切手代がかさむだけでなく、住所と氏名に誤りがないかを確認しながら封入する作業も必要となり、とても時間がかかっていました。

具体的にはどのくらいの作業時間がかかっていましたか?

松川様:当時、40~50名分の封入作業を1人で行っていたので、丸1日はかかっていました残業することも度々あり、気持ちの面でも負担が大きく、代表の金弘厚雄も心配していたようで、電子化の導入に至りました。

給与明細を電子化されたことで丸1日かかっていた作業はどのくらい削減されましたか?

松川様:今では、給与計算されたデータをアップロードするだけなので、15分くらいで終わりますその他、アルバイトスタッフや、新入社員の登録作業などを含めても、月に1時間ほどで給与明細を電子化して配信する作業が完了します。本当に楽になりました。

Q3.ご利用されていた給与明細電子化サービスが終了されたことがきっかけで、弊社の「WEB給®」に乗り換えていただきましたが、「WEB給®」をお選びいただいた理由をお聞かせください。

松川様:前に利用していたサービスが終了する連絡を受けてから、すぐに他社の給与明細電子化配信サービスを探しました。その多くが、給与計算ソフトや総務関連ソフトのパッケージ製品の1機能となっており、給与明細の電子化に特化したサービスだけで探すと数社しかありませんでした。
4社~5社くらい実際にお試し利用をしながら比較検討を行いました。中でも「WEB給®」は子会社がたくさんある弊社にとってとても使いやすい機能を兼ね備えていたのと、アップロードの手順がとても簡易的だったので、代表である金弘厚雄に報告し、導入を決めました。

Q4.「WEB給®」に乗り換えられる際、心配された事や、お困りごとなどありましたか?

給与明細を電子化で配信する際には、その配信を受ける社員やアルバイトスタッフの同意が必要ですよね(※参照)。サービスを乗り換える際に、その同意をどのように行うべきか少し悩みました。
(※:よくあるご質問 | 給与明細電子化ならWEB給

Q5.「WEB給®」で給与明細の配信を開始されて、使い心地はいかがでしょうか?

以前のサービスより良くなったと思われる点があれば教えてください。

松川様:給与計算されたCSVデータのアップロードがとてもスムーズに行えます。あと、ログイン履歴があるのがいいですね。配信された給与明細がちゃんと確認されているかを管理側で確認することができるので良い機能だと思います。

Q6.紙で給与明細を配布している総務や経理ご担当の方へ、給与明細を電子化で配布できる「WEB給®」のおススメポイントがあれば、ぜひお願いします!

松川様:給与明細書は個人情報の最たるもので、印刷された段階で紛失等のリスクが発生するため取り扱いにはとても神経を使います。でも、給与明細書を電子化すると、形のある「印刷物」ではなくなるので紛失の心配はなくなりますし、情報漏洩リスクも大幅に軽減します。このように給与明細を電子化しWEB上で管理できることは、情報セキュリティの観点はもちろんのこと、管理業務が簡素化され、ひいては作業時間の軽減にもつながり、とても助かるものだと思います。

松川様のインタビューを通して、「(給与明細書が)紙として印刷された段階でリスクが発生する」というお言葉が大変印象に残りました。
給与明細書を電子化することで、給与明細書を扱う部署の方々が携わる業務へのストレスも軽減できることを知りました。近年、「働き方改革」という言葉を多く見聞きします。コスト削減と業務効率化の2つができる給与明細電子化配信サービス「WEB給®」は、残業を減らし、担当者のストレスも軽減できる、まさにイノベーションサービスだと改めて実感しました。松川様、貴重なご意見そしてお時間をありがとうございました。

給与明細の電子化をご検討中のご担当者様、1ヶ月無料でご利用いただける体験版の提供も行っております。お気軽にお問い合わせください。

給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」製品ページ:https://webq.cloud/
給与明細電子化配信サービス「WEB給」はこちら

「WEB給®️」に関するお問い合わせはこちら:https://www.webimpact.co.jp/web_q/#contact

お電話でのお問い合わせはこちら:「WEB給®️」専用フリーダイヤル:0120-997-853



2018年11月20日火曜日

給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」導入事例のご紹介~株式会社ちょびリッチ様~

株式会社ちょびリッチ様(http://www.chobirich.co.jp/)は、ネット通販、ゲームなどでポイントが貯まるポイントサイトちょびリッチを運営されています。
以前から、他社の給与明細電子化配信サービスをご利用されていましたが、そのサービスが終了となるため、弊社の「WEB給®」に移行され、ご利用を開始されました。
サービスの乗り換えタイミングで、社内での管理者も移行され、スムーズに「WEB給®」での運用がスタートしました!とご担当の管理部 林様よりお声をいただき、早速インタビューにお伺いしてまいりました!

ちょびリッチ様のエントランスでは、ちょびんくんがお出迎えしてくれました。

Q1:給与明細の電子化(乗り換え)を検討された理由をお聞かせいただけますか?

林様:他社の給与明細電子化配信サービスを利用していましたが、2018年秋にサービスを終了するとの連絡が、春頃に来たので「まだ少し先」と思っていましたが、7月頃にそろそろ次に使えるサービスをと探し始め、いくつかの給与明細をWEBで配信できるサービスを取り扱っている企業に問い合わせをしていました。


Q2:お問い合わせをされた数社の中から、弊社の給与明細電子化配信サービス「WEB給®」をお選びいただいた理由はありますか?

林様:問い合わせをしてすぐに連絡をくださったのが、「WEB給®」の営業担当さんだった事と、すぐにアポを取って来ていただき、実際にサービスが動くデモを見て説明を受けました。
デモで「WEB給®」の画面を見た時に、操作がシンプルで管理者の使い勝手を考えたシステムだなと思ったからです。あとは、営業さんの分かりやすい説明と、熱意があったからですね!

大変嬉しいお言葉をありがとうございます。

Q3:給与明細の電子化サービスを乗り換えられる際、特に「WEB給®」に移行して良かった点、逆に良くなかった点もあれば率直にお聞かせください。

林様:新しいサービスやシステムに移行するときの懸念点は、社員へ新しいサービスのURLとアカウント情報を周知することが手間だと思っていました。何十人の社員、一人一人にメールを作成して送る必要があると思っていましたが、「WEB給®」は、社員情報を登録すれば、一斉メールで一人一人にアカウント情報が配信できました!これは他社のサービスにはなかった機能なので乗り換えがスムーズで大変助かりました!!

また、他社の給与明細配信サービスを管理していた担当者は弊社の代表でしたが、今回のシステム移行に伴い、乗り換えた後は管理部の部長が管理者となることが決まっていました。操作が難しかったり、画面が分かりにくいとスムーズに移行ができないと思っていました。その点、デモで画面を見て感じた通り使いやすく、初期設定もしていただけたので、画面上でわからないところもありませんし、操作方法の質問もないですね。いつの間にか、過去の給与データもアップされていて、使いこなしているという感じを受けています。

Q4:長年、給与明細を電子化されていらっしゃるちょびリッチ様ですが、まだ給与明細を紙で発行されている企業は多くあります。またちょびリッチ様と同様にシステムの乗り換えを手間と思われている企業も多いかもしれません。そういった企業や経理ご担当者の方へ「WEB給®」をおススメポイントがあればぜひお願いします!

林様:新しいサービスやシステムを導入する時、また他のサービスへ移行する時に一番大きな問題は金額(初期費用・月額利用)だと思います。しかし、給与明細を紙での発行する時間や、労力、そして手間を時給計算して比較すると、すぐに判断ができると思います。それらを大幅に削減できると考えれば「WEB給®」は非常に安く、サービスの乗り換えもスムーズでした。弊社が給与明細の配信サービスを乗り換えてから、社員へ明細書を発行したのはまだ1回ですが、特に社員からの質問や、操作が分からないという問い合わせは管理部に来ていません。

弊社は現在、40名程度で運用をしていますが、今後数百人以上に社員が増えたとしても、「WEB給®」であれば、給与明細の発行業務の時間は、何ら変わらず「あっという間!」に完了するだろうと思うサービスです!

既に他社の給与明細電子化配信サービスをご利用されていた、ちょびリッチ様。
サービス終了に伴い、新しいサービスへ乗り換える際には、コスト面やシステムの使いやすさを重視され、弊社「WEB給®」がそれらの条件に合っているとご判断をいただき、サービスの乗り換えもスムーズに、実運用をスタートされました。サービスの乗り換え(移行)は、コスト面や導入~実運用に至るまでの手間を懸念される事も多いですが、弊社ではその点もしっかりサポートをしております。給与明細電子化配信サービスの乗り換えもお気軽に下記「WEB給®」窓口までお問い合わせください。
林様、お忙しい中、貴重なお時間をありがとうございました!

給与明細電子化配信サービス「WEB給®️」製品ページ:https://webq.cloud/

お問い合わせはこちらから:https://www.webimpact.co.jp/pr_contact/

「WEB給®️」専用ダイヤル0120-997-853