2007年7月30日月曜日

セカンドライフ専用検索エンジン「SLguide.jp」内で本格的な「セカンドライフ・ユーザー・アンケート」を実施。

2007年7月30日
株式会社ウェブインパクト
代表取締役 高柳寛樹


株式会社ウェブインパクト(東京都千代田区、代表取締役社長:高柳寛樹)は、自社で運営する、セカンドライフ専用検索エンジン「SLguide.jp(http://slguide.jp)」の利用ユーザーを対象に、セカンドライフ・ユーザーの実態調査のためのアンケートを「SLguide.jp」内において、2007年7月30日(月)午後から実施します。

現在、セカンドライフについては定量的な調査による数字や、ユーザー数を中心としたユーザーの分布については、いくつかのレポートが出ていますが、今回のアンケートでは、日本人のセカンドライフ・ユーザーがどのような目的でセカンドライフに時間を費やし、何を感じているかなど、更に踏み込んだ調査を実施する予定です。

アンケートの集計は、新聞・雑誌・インターネット及び同サイト内において無料で発表する一方、さらに踏み込んだ内容の調査結果に関しては有料でレポートを販売する予定でいます。(販売価格は未定)
本アンケートの調査は、アンケート回答件数が一定量になった時点で打ち切ることにします。

また、アンケートに協力をしていただいたセカンドライフ・ユーザーの中から、厳選な抽選により50名の方に謝礼として、3000L$(リンデンドル)をお支払いします。

※本アンケートは終了いたしました。結果の一部は下記のURLでご覧いただけます:
http://slguide.jp/enquete/result/


本プレスリリースのお問合わせ先

株式会社ウェブインパクト
経営企画室 大村進一
 電話 :03-5212-3660
メール:https://www.webimpact.co.jp/contact/

以上

2007年6月4日月曜日

セレブリックスグループの国連社がウェブインパクトと共同で、「セカンドライフ」でのセールスプロモーション業務の受託を開始。

2007年6月4日
株式会社ウェブインパクト
代表取締役 高柳博樹


営業コンサルティング企業のセレブリックス・ホールディングス株式会社(大証ヘラクレス:2444)のグループ会社である総合広告代理店の株式会社国連社(東京都新宿区/代表取締役社長:櫻井 富美男)は、株式会社ウェブインパクト(東京都千代田区/代表取締役社長:高柳寛樹)と業務提携をし、インターネット上の非ゲーム型3Dバーチャルワールドの「セカンドライフ」内で、セールスプロモーション等、企業PRを行うための、企画・コンサルティング及び、プログラムの開発を受託することを発表した。

セレブリックスグループ内でセールスプロモーション機能として広告代理店から販売促進へ事業領域拡大中の国連社は、セレブリックスの営業・販売コンサルティングの強みを生かしながら、既存顧客及び新規顧客に対して「セカンドライフ」を利用した、商品のセールスプロモーションや企業のPR等の企画及び提案等を含めたコンサルティングを行う。

一方のウェブインパクトは、1994年に日本初の検索サイト「CSJインデックス」でスタートした老舗インターネットベンチャーで、2007年3月には、セカンドライフ内の検索エンジンである「セカンドライフ・ガイド(http://slguide.jp/)」で既に早い段階からセカンドライフに参入しており、セカンドライフ内で用いるプログラムであるLSL(Linden Script Language)にも造詣が深い。

この2社が提携をすることで、国連社はウェブインパクトのセカンドライフに関するノウハウを活かしながら顧客に対してスムーズに企画を提案することが可能となり、また、ウェブインパクトは国連社を顧客開拓窓口として活用することにより、力を入れているセカンドライフ内のプログラム開発受託案件を自社で営業するより早く増やすことが可能となる。

現在「セカンドライフ」は、登録者数(住人)が620万人を超え、尚も急激な勢いでその登録者数を伸ばしている。近々、日本語版のリリースや、3D音声チャットの実装が予定されており、これにより国内においても飛躍的に利用者が増加すると想定されている。

本提携は、これを先取りする形で、既存顧客及び新規顧客に対して、セカンドライフを上手く利用したサービスを提供するのが狙いである。

「セカンドライフ」は米国のリンデン・リサーチ・ラボ社が提供する、インターネット上の非ゲーム型3Dバーチャルワールドで、この1年で、飛躍的な登録者数を獲得し、ブームとなっており、次世代のインターネット上の3Dワールドのデファクト・スタンダードにも成り得ると言われているサービス。

以上


本報道発表に関するお問い合わせは下記までお願いいたします。

セレブリックス・ホールディングス株式会社
電話:03-5323-3741
メール:info@cerebrix.jp
担当:三戸満枝、中川さとみ

株式会社ウェブインパクト
電話:03-5212-3660
担当:大村(経営企画)


■会社概要

株式会社ウェブインパクト

株式会社国連社

セレブリックス・ホールディングス株式会社
報道発表資料

2007年4月23日月曜日

ウェブインパクト、マネージメントクリエイティブとの業務提携によりアルバイトシフト管理システム「JobCommunicator®」を全24時間365日の即日サポート体制へ。

2007年4月23日
株式会社ウェブインパクト
代表取締役 高柳寛樹


アルバイトのシフト管理を携帯電話とウェブサービスで行う「JobCommunicator®」をSaaSで展開する株式会社ウェブインパクト(以下ウェブインパクト、本社東京都千代田区/代表取締役社長:高柳寛樹)は、「パソコンなんでもサポート『パソコン生活応援隊』を展開する株式会社マネージメントクリエイティブ(以下マネージメントクリエイティブ、本社大坂府吹田市/代表取締役:家喜信行)と業務提携をし、「JobCommunicator®」のサポートを24時間365日の即日体制にすることとなりました。

パソコンに関する各種のトラブルをコールセンターや現地訪問によりサポートしているマネージメントクリエイティブに「JobCommunicator®」のサポートを委託することにより、24時間365日全国を対象にしたサポートを展開していきます。

この業務提携により、「JobCommunicator®」に関する問合せだけでなく、現場でのパソコン設置、インターネット接続などに関する依頼やトラブルまで、お客様の幅広いニーズに応えることが可能になりました。この業務提携により、さらなる顧客満足と、顧客の獲得を目的とします。


本プレスリリースに関するお問合せは下記までお願い致します。

株式会社ウェブインパクト
企画営業 宮脇学
 電話:03-5212-3660
インターネットからのお問合せ:https://www.webimpact.co.jp/contact/

会社の概要
・株式会社ウェブインパクト
東京都千代田区飯田橋4-5-11パール飯田橋ビル7階
代表者:高柳寛樹(代表取締役社長)

株式会社ウェブインパクトは、1994年に日本初の検索サイト「CSJインデックス」をリリースしたことで有名な、サイバースペース・ジャパン株式会社と、1999年創業でモバイルとウェブを利用した人事系業務システムである「JobCommunicator®」などのプロダクトを持つ株式会社ウェブハット・コミュニケーションズが2006年2月に経営統合して設立された会社です。 

・株式会社マネージメントクリエイティブ
大阪府吹田市広芝町9-33プレシデントビル1F
代表者:家喜信行(代表取締役)

2007年4月10日火曜日

情報サイトの「SLguide.jp ( http://slguide.jp/ )」でセカンドライフ内の検索、スポット情報提供サービス「Spot Search HUD」を開始しました。

2007年4月10日
株式会社ウェブインパクト
代表取締役 高柳寛樹


株式会社ウェブインパクト(東京都千代田区/代表取締役社長:高柳寛樹)は、インターネット上の3Dバーチャルスペースであるセカンドライフ内でアバターに装着ができるスポット検索機能のついた、ヘッド・アップ・ディスプレー(HUD)、「Spot Search HUD Ver. 1.0」をリリースした。

ウェブインパクトは、2007年3月5日にインターネット上でセカンドライフ内の各種スポットを投稿・検索し、テレポートできる、クチコミ投稿情報検索サイト「SLguide.jp(http://slguide.jp/)」を既にリリースしている。
今回は、この検索サイトに連携する形で、セカンドライフ内のアバターに装着させるHUDに、検索及びテレポート機能を持たせた。

この「Spot Search HUD」から検索できるスポットデータは、前出の「SLguide.jp」のデータベースと連動しており常に最新・大量のスポットデータが利用できることになる。

また、この「Spot Search HUD」は、セカンドライフ内の「nippori」にある「SLguide.jp」の店舗(ロケーション情報=secondlife://Nippori/87/138/22/)からベンダー形式で無料提供されることになる。

今回の「Spot Search HUD」の提供により、セカンドライフの内と外(インターネット上の検索サイト)の両方から、セカンドライフのスポットを各種キーワードで検索し、テレポートできることになり、セカンドライフの利用がより効率的になる。

「Spot Search HUD」をアバターに装着した状態。左上のロゴマークの右側、上から「チャットで検索」「このSIMの検索」とファンクションが続く。画面下のチャット用のテキストボックスを利用してキーワード検索ができる。検索結果は、右上のような形でスポット名やスポットの詳しい説明文も表示される「Spot Search HUD」を装着するだけで、キーワードによるセカンドライフ内の移動が極めて容易に行えるようになる。

上は、「nippori」にある、ベンダーから「Spot Search HUD」を無料で取得している最中のキャプチャー。取得後、装着することで、すぐに機能を使えるようになる。


本報道発表に関するお問合せは下記までお願いします。
・株式会社ウェブインパクト
経営企画室・大村(おおむら)
お問合せフォーム:https://www.webimpact.co.jp/contact/
お問合せ電話番号:03-5212-3660

会社情報
株式会社ウェブインパクト
東京都千代田区飯田橋4-5-11パール飯田橋ビル7階
代表電話番号:03-5212-3660
資本金:4,000万円
創業:1994年
代表者:高柳寛樹(代表取締役社長)

※株式会社ウェブインパクトは、2006年2月に、サイバースペース・ジャパン株式会社と株式会社ウェブハット・コミュニケーションズが経営統合して設立された会社です。

2007年3月5日月曜日

情報サイトの「SLguide.jp ( http://slguide.jp/ )」サービス開始しました。

2007年3月5日
株式会社ウェブインパクト
代表取締役 高柳寛樹

株式会社ウェブインパクト(代表取締役社長:高柳寛樹/東京千代田区/以下、ウェブインパクト)は、米国Linden Research, Inc. が展開するインターネット上の3Dバーチャルワールドオンラインスペースである「セカンドライフ」 のための情報サイト「SLguide.jp」(http://SLguide.jp/)のβ版をリリースしました。

セカンドライフ」は2007年3月現在、全世界で約400万人を越える「住人」(=セカンドライフのユーザー)を抱える3Dバーチャルワールドで、日本人のユーザーも徐々に増えてきており、近々、日本語版のリリースも控えています。

ウェブインパクトは、この「セカンドライフ」の日本語圏での拡大を見据え、総合的な情報を日本語で提供するため「SLguide.jp」をリリースしました。

「SLguide.jp」の主な機能は、インデックス化されたスポット情報(さまざまなアトラクションがある場所の情報)に対し、位置情報(緯度・経度・高さ)と、分かり易い場所の説明を持たせ、クリックにより、インターネット上のウェブページから、「セカンドライフ」内の、バーチャルな位置にトランスポーテーションできるというものです。

また、このサイトのユニークさは、日々すさまじいスピードで拡張するバーチャルワールドの情報を独自に収集しインデックス化することは難しいため、投稿制をとっているところにあります。上述のスポット情報を、「セカンドライフ」の一般の「住人」から投稿してもらい、有益な投稿に関しては、「SLguide.jp」に掲載すると同時に、「セカンドライフ」内で流通している通貨である「リンデン・ドル」を賞金として弊社が設置した「セカンドライフ」内の賞金受取所で支払います。例えば、まったく新規のスポットを「住人」が投稿した場合、弊社内の審査をパスした投稿に関して、20リンデン・ドルを支払います。

米国・リンデンリサーチ社ウェブサイト:http://lindenlab.com/
セカンドライフ日本語サイト:http://jp.secondlife.com/

今回のリリースはβ版に留まりますが、今後、ディレクトリー型の情報サイトから検索型への移行をはじめ、アクセスラインキング、ユーザー評価、セカンドライフ内のイベント登録などの機能を順次盛り込んで行く計画です。

株式会社ウェブインパクトは、その前身であるサイバースペース・ジャパン株式会社時代の1994年に、日本初のインデックス型検索サイト「CSJインデックス」を提供した会社としても知られていますが、今回は、それから13年経過し、プラットフォーム化する3Dバーチャルワールドにもインデックス型検索サイトを提供する形になります。


本報道発表に関するお問合せは下記までお願いします。

株式会社ウェブインパクト
経営企画室・大村(おおむら)
お問合せフォーム:https://www.webimpact.co.jp/contact/
お問合せ電話番号:03-5212-3660


会社情報
株式会社ウェブインパクト 東京都千代田区飯田橋4-5-11パール飯田橋ビル7階
代表電話番号:03-5212-3660
資本金:4,000万円
創業:1994年
代表者:高柳寛樹(代表取締役社長)

以上

※株式会社ウェブインパクトは、2006年2月に、サイバースペース・ジャパン株式会社と株式会社ウェブハット・コミュニケーションズが経営統合して設立された会社です。

2007年1月19日金曜日

ウェブインパクト、世代管理(家系図作り)のできるドット・アニメ(ピクセル・アート)をブログ間でリンクする新しい方法を通したブログパーツとしてリリース。

2007年1月19日
株式会社ウェブインパクト
代表取締役社長 高柳寛樹


株式会社ウェブインパクト(東京千代田区/代表取締役社長:高柳寛樹)は、世代管理(家系図)のできるドット・アニメ(ピクセル・アート)をブログ間でリンクする新しい方法でブログパーツとして利用できる「ピクセラートβ版」をリリースした。

ドット・アニメとは、例えば、16×16のドット絵を複数枚描き、それをぱらぱらマンガのように見せることで動く絵を作ることを言う。米国では、ピクセル・アートと呼ばれており、歴史を持ち合わせる。

今回リリースした「ピクセラート」は、このドット・アニメを、①ブログパーツ化し、ブログ間をリンクする新しい方法化することで、②世代管理(家系図作り)やランキングを見るなど、ブログの記事とは別のコミュニティーをブログ内で形成するところに新規性がある。

あるピクセル・アートがブログに貼ってあり、それを見て気に入った人が、このピクセル・アートをそのまま自分のブログやホームページに貼り付けたり、一方で、元のピクセル・アートに少し手を入れて自分用に進化させたものを作ることもできる。

この様に、元のピクセル・アートを自分用に進化させたものが「子供」になり、元のアートは「親」になる。このことを世代管理(または家系図)と呼び、より多くの子供がいる親が、人気のあるオリジナルなピクセル・アートとしてランキングされることになる。

ウェブインパクト社では、このサイトを1年で5万人規模のユーザー数にし、合計ピクセル・アート数を25万個にすることを目標にしている。

今回のリリースはβ版に留まるが、今後は、ピクセル数(ドット数)を16×16より増やしたり、色数や絵の枚数を増やしたハイクオリティー版へのアップグレードの他、gifアニメーション化や携帯電話絵文字化対応も予定し、研究開発を続けている。




本プレスリリースに関するお問合せは下記までお願いいたします。

株式会社ウェブインパクト
経営企画室・大村(おおむら)
電話:03-5212-3660
インターネットからのお問合せ:https://www.webimpact.co.jp/contact/

会社の概要
株式会社ウェブインパクト
代表者:高柳寛樹(代表取締役社長)
東京都千代田区飯田橋4-5-11パール飯田橋ビル7階
URL:http://www.webimpact.co.jp/

株式会社ウェブインパクトは、1994年に日本初の検索サイト「CSJインデックス」をリリースしたことで有名な、サイバースペース・ジャパン株式会社と、1999年創業でモバイルとウェブを利用した人事系業務システムである「JobCommunicator」などのプロダクトを持つ株式会社ウェブハット・コミュニケーションズが2006年2月に経営統合して設立された会社。今回の「ピクセラート」は、同社にとって久しぶりの一般インターネットユーザー向けのサービスとなる。

2005年4月11日月曜日

ウェブハット・コミュニケーションズ社、モバイル勤怠管理ASP「JobCommunicator®」事業で社会保険労務士法人リーガル・リテラシーと提携「労務リスクコンサルティングパッケージ」をリリース

2005年4月11日
株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ
代表取締役 高柳寛樹
社会保険労務士法人リーガル・リテラシー
代表社員 黒部得善


株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ(本社:東京都品川区/代表取締役:高柳寛樹)は、同社が展開するモバイルを利用したシフト・勤怠管理ASPの「JobCommunicator®」事業において、社会保険労務士法人リーガル・リテラシー(本社:東京都渋谷区/代表社員・社会保険労務士:黒部得善)と提携し、日々の社員の勤務状況からリスク情報を抽出する労務リスク検索サービス、JobCommunicator®シリーズの「JobCommunicator®HaRP」をリリースした。

「JobCommunicator®HaRP」は、JobCommunicator®シリーズのオプションサービスとしてラインナップされ、同シリーズのデータベースに日々記録されるシフト・勤怠データを抽出し、労務リスクマネージメントを専門におこなう社労士法人リーガル・リテラシーが、過去の労務リスク事例のDBや法令の動向をもとにデータを分析。

JobCommunicator®導入企業に対してレポーティングをおこなうコンサルティングパッケージである。平成18年4月に改正される労働安全衛生法のメンタルヘルスに対する措置にも対応できる。

JobCommunicator®を導入する、飲食業や小売業、アミューズメント業などの多店舗展開企業などにおいては、長時間労働による過労死や定着率の低下などが社会問題化しており、企業ブランドを損ねる経営リスクの一端となっている。
しかし、これらの問題は日々の業務の中に埋もれ、多店舗展開企業の本部が問題を知るすべが限られており、問題として発生した時にはすでに手遅れとなっているケースがほとんどである。

「JobCommunicator®HaRP」は、既存のJobCommunicator®ユーザーに対して、オプションサービスとして提供することで、雇用側も被雇用側も何ら特別な手間と作業を必要とせず、事前に問題の糸口を発見できるソリューションとしてシリーズ化された。

日々自動的に蓄積される勤怠データを、

1.コンプライアンス
2.マネジメント機能
3.安全配慮義務
4.メンタル
5.モラール維持

の観点から、社労士法人リーガル・リテラシーが分析。30通りの組み合わせから、全社集計レポート・店舗/部署レポート・個別潜在リスクレポートと、ドリルダウン方式のレポートを作成し、原則毎月、雇用者側に報告される。
これらの報告書により、会社は埋もれがちなリスク情報を把握することができ、過労死や退職、モラールダウンなどの問題となる前に、行動ができるようになるばかりでなく、適切な労働法運用を可能とする業務改善をおこなうことができ、監督官庁への指導にも適切かつ効果的に対応することができる。

「JobCommunicator®HaRP」のコンサルティングパッケージは、レポート報告までがサービス範囲であるが、その後、これらの問題に対して、危機に強い組織作りのための労務管理アウトソーシングを社労士法人リーガル・リテラシーで請け負うこともできる。

尚、2005年6月末日までを、JobCommunicator®HaRPのリリースキャンペーン期間に設定し、割引価格での提供を行う予定。料金体系はお問合せ下さい。


「JobCommunicator®HaRP」に関するお問合せ
株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ
電子メール:info@jobcom.ne.jp
電話:03-5436-1120まで。

【会社概要】

法人名:株式会社ウェブハット・コミュニケーションズ
住所:東京都品川区西五反田5-5-7KMビル9階
設立年:1999年8月
代表者:高柳寛樹(代表取締役社長)
資本金:62,250,000円
主な事業:モバイルを用いた業務用ウェブシステムの構築及び運用
モバイルを用いたシフト/勤怠管理システムJobCommunicatorRの開発運用会社
ホームページ:http://www.webhut.jp/
JobCommunicator®ホームページ:http://www.jobcom.ne.jp/
     
法人名:社会保険労務士法人リーガル・リテラシー
住所:東京都渋谷区円山町15-14
設立年:2003年10月
代表者:黒部得善(代表社員・社会保険労務士)
主な事業:労務リスクマネージメント会社
ホームページ:http://www.ll-inc.co.jp/